ペルシャ絨毯 ギャラリーユイ GALLERY YUI

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ガラス・陶磁器

 

商品画像 品名
YG.281 ユーゲントシュティールタイル

YG.281 ユーゲントシュティールタイル

品名: ユーゲントシュティールタイル サイズ: 約 21cm×21cm 製造: Ernst Teichert GmbH/Meissen     エルンスト・タイヘルト社/マイセン(ドイツ) 年代: 1900年代
YG.280 ユーゲントシュティールタイル

YG.280 ユーゲントシュティールタイル

品名: ユーゲントシュティールタイル サイズ: 約 21cm×21cm (額込) 製造: Gillot&Cie       ジロー社(ベルギー) 年代: 1905-1910 このタイルのオリジナルは、タイルパネルメーカーナンバー1の「Norddeutsche Steingutfabrik (通称NSTG)」 がデザイン。同時期にGillot&Cie がライセンス生産したものです。オリジナルよりも出来がよいようです。    
YG.279 ユーゲントシュティールタイル

YG.279 ユーゲントシュティールタイル

品名: ユーゲントシュティールタイル サイズ: 約 21cm×21cm 製造: Norddeutsche Steingutfabrik/Grohn      ノルトダッチ・シュタイングートファブリーク(北ドイツ製陶工場)/グローン 年代: 1905-1910年
YG.267 Christopher Dresser 花器

YG.267 Christopher Dresser 花器

クリストファー・ドレッサー (イギリス) 品名: 花器 産地: イギリス サイズ: H 30.5cm 口径 4.5cm 年代: 1879-1882 製造: Linthorpe Art Pottery Christopher  Dresser (クリストファー・ドレッサー)は、 19 世紀後半から 20 世紀初頭に渡り、イギリスを中心に近代デザインの先駆けとなる重要な仕事を残した産業工芸デザイナー。( 1834-1904 ) この花器はプレ・コロンビアやペルーの影響を受け、リンソープならではの大胆な色釉を掛け流した迫力と存在感のある作品です。
YG.265 Christopher Dresser  花器

YG.265 Christopher Dresser  花器

クリストファー・ドレッサー(イギリス) 品名: 花器(クルーサ・ガラス)   産地: イギリス 年代: 1883-1890   製造: James Couper & Sons サイズ: 高さ 12.5cm  最大幅 17cm  口径 12cm c.ドレッサーは、19 世紀後半から 20 世紀初頭に渡り、イギリスを中心に近代デザインの先駆けとなる重要な仕事を残した産業工芸デザイナーです。( 1834-1904 )  この作品は、宙吹きによる、のびやかなフォルムと、川の流れのような美しい二色のマーブル文様が特徴的な花器です。底裏のポンテ痕を処理してないのもこのガラスの特徴です。 シンプルながらも、ガラス素材を活かす最大限の表現として、ドレッサーが手がけた貴重な作品です。 ...
YG.250 ボヘミアガラス 花器

YG.250 ボヘミアガラス 花器

ボヘミアガラス(またはドイツ) 品名:神話文花器(裸婦像) サイズ:H33.7cm 径8.5cm 年代:19世紀後半 美しいボヘミアガラスです。19世紀中頃〜後期あたりで活躍した芸術家、F.P.ザッハ(Franz Paul Zach)の作品と思われます。透明ガラスに深いブルーのガラスを被せ、グラヴィールにて、優しいベールをまとった美しい裸婦が表現されています。裏には、豊穣を意味とするブドウ文様が活き活きと描かれてます。被せられたガラスは非常に薄いため、プルーの濃淡で、立体感を表現するには、高いグラヴィール技術が必要とされる逸品です。...
YG.249 ボヘミアガラス  花器

YG.249 ボヘミアガラス  花器

ボヘミアガラス(またはドイツ) 品名 :狩猟文花器 サイズ:約H34.5cm 口径8.5cm 年代 :19世紀中期〜後期 美しいボヘミアガラスです。19世紀中期〜後期あたりに活躍した芸術家、F.P.ザッハ(Franz Paul Zach)の作品と推定されます。透明ガラスに深くて鮮やかなブルーのガラスを被せ、森の中での獅子たちの狩猟の様子が表現されています。背景の木々なども、繊細かつ大胆なグラヴュール技術にて描かれてます。数あるボヘミアガラスの作品の中でも特に優れた逸品と言えます。  
YG.246 Loetz Witwe 高杯

YG.246 Loetz Witwe 高杯

レッツ・ヴィトヴェ工房 (南西ボヘミア地方/現オーストリア) 品名 : Titania カリス(高杯) デザイン : Marie Wilfert-Waltl/マリー・ヴィルフェルト=ヴァルト サイズ : H 24cm 径 10.5cm 現在オーストリアである南西ボヘミアで1906年に製造され、ウィーンの冬の展示会にも出品されました。 フェノメン(現象装飾)が織りなす不思議な色彩。その赤と緑の、霞が漂うような色の揺らぎがとても美しい作品です。 (※Titaniaは、そのフェノメン技法の上から、さらに透明なガラスを被せたペーパーウェイトガラスです。)  
YG.245 Loetz Witwe 花器

YG.245 Loetz Witwe 花器

レッツ・ヴィトヴェ工房 (南西ボヘミア地方 / 現オーストリア) 品名 : Titania 花器 サイズ : H10.3cm 径 14cm デザイン : Marie Kirschner/マリー・キルシュナー 南西ボヘミア(現オーストリア)にて1913年に製造された作品です。フェノメン(現象装飾)によって施された黒いクラック模様が印象的な作品です。 (※Titaniaは、このフェノメンガラスの上から、さらに透明なガラスを被せるペーパーウェイトガラスです。)
YG.244 Loetz Witwe 花器

YG.244 Loetz Witwe 花器

レッツ・ヴィトヴェ工房 (南西ボヘミア地方/現オーストリア) 品名 : Titania Orangeopal 花器 サイズ : H 18.5cm 径 6cm 年代:1906年 オレンジオパールのガラスの外側に、銀を配合した釉薬を装飾しています。(フェノメンガラス) この流れるように素晴らしい色の重なりが、とても美しい作品です。(※Titaniaは、そのフェノメン技法の上から、さらに透明なガラスを被せたペーパーウェイトガラスです。)  

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